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年賀状はどうやって作るのが主流?

【出す数】70枚32歳・女性

基本的には自分でインターネットの無料画像を検索して、ひっぱってきて貼り付けるといった作業をして作っています。ありきたりなものを送るよりも、自分らしい年賀状を送りたいと思っているので、そうしています。印刷屋さんに同じような事をお願いすると、値段が結構かかってしまうので、自分で作るように心掛けています。

【出す数】40枚40代・女性

毎年郵便局で、無地のインクジェット用の年賀はがきを購入して、自宅で印刷しています。パソコンを使い、その年の干支の無料イラストをパソコンに取り込み、筆ぐるめのソフトでレイアウトを考え、文章などを入力して自分で作るようにしています。以前は購入した物も使っていたのですが、コストも掛かり家族の写真なども入れることを考えると、自由に作れるので自分で作るようになりました。

【出す数】40枚ぐらい30代・女性

独身の頃は、家でデザインを自分で考えて、プリンターで印刷をしていましたが、結婚してからはネットでデザインを選び、印刷してもらうことが主になりました。ふざけすぎていないで、でもデザイン性がおしゃれなものを選んでいます。

【出す数】35枚50代・女性

年賀状は自分で撮影した写真をもとに、文字入力などをしてオリジナルのものを製作しています。売っているものも魅力的なものもありますが、インクジェットプリンター用の年賀状を買って、自分でプリントしたほうが安上がりなので、そのようにしています。

【出す数】45枚43歳・女性

無地の年賀状を購入し自分でネットから無料のイラストをダウンロードしたり年賀状用の無料サイトがあるので最近は簡単にそのサイトのイラストや干支、文字、文章を選びレイアウトして作成しています。もともとネットショップ勤務だったので画像作成が得意で個性的なものをレイアウトして相手様に送るのが年末のたのしみの1つであります。ちなみに暑中お見舞いも同じ要領で作成しています。

【出す数】70枚40代・女性

インターネット上の、無料イラストを使わせて頂いています。干支の入った絵柄から、自分の好みのものを選んでいます。絵柄も、定番のものからかわいいもの・ちょっと変わったものなどパターンが何種類もあり、色も綺麗で、お店で印刷したものと変わらない出来栄えなので毎年、重宝しています。

【出す数】家族全部で80枚位40代・女性

毎年郵便局のサイトで提供している、はがきデザインキットからデザインを選んで印刷しています。私自身、イラストを描くのが苦手なのでネットで探していました。今使っているサイトも毎年更新されるので、干支のイラストと文字が組み合わされているものを使用しています。

【出す数】50枚32歳・女性

時間のある時は自分で手書きイラストを書いています。この方が気持ちを込められます。ですがここ数年は子供も産まれて忙しいので、ネット上からフリーの素材を探して簡単に済ませています。ですが必ず近況の手書きメッセージを添えて、自分の様子が伝わるようにしています。

【出す数】50枚30代・男性

元より絵が描くのが好きで、趣味でも描いているので、なるべく自分で干支などの絵を描くようにしています。周りの友人などもそのことを知っていて、結構楽しみにされていたりするので、送る側としても楽しくデザインさせてもらってます。

【出す数】50枚24歳・女性

無地のものを郵便局で購入しています。毎年干支があるので一筆炭で書いた後、スタンピングを使用してイラストを作成したり、絵の具で絵を描くことが多いです。無地だと、不幸が起きた時にすぐに寒中見舞いにも変更できるため、便利だと感じていて毎年無地のものと購入します。

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